哲学の木(北海道美瑛町)

カメラマンの故前田真三ギャラリー「拓真館」の近くで、
美瑛の丘の南端と呼べる場所に「哲学の木」があります。
(残念ながら2016/2/24に伐採されました)
少し傾いたところが、何かを考えているかのように見えることが名前の由来とか

夕方バージョン(2013/9/22に撮影)。
哲学の木

夕方の場合は逆光になるこの位置から。

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旭岳を望む「姿見の池」(北海道上川郡)

大雪山系の「旭岳」は標高2291mで北海道で最も高い山

旭岳を間近に望む「姿見の池」まで行くトレッキングが人気の観光スポット。

「姿見の池」に行くには、定員100名の大雪山旭岳ロープウェイ(往復:2900円)で
山麓駅から標高1600mの姿見駅まで登り、
そこから整備されたトレッキングコースを約30分程度の歩いたところにあります。

トレッキングは姿見駅を起点に約1時間程度で一周できるコースになっていて、
北海道の雄大な自然を体験できるようになっています

ただ、人気がありすぎてご覧のとおり。
旭岳(渋滞)

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「室蘭夜景」と「味の大王」(北海道室蘭市)

日本五大工場夜景として有名な室蘭

まずは「祝津公園展望台」から。
祝津公園展望台

白鳥大橋を望む展望台で、夕方に行くのもおすすめなんだそうです
左手にはJX日鉱日石エネルギーの室蘭製油所があります。

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羊蹄山を望む「宮田ビューポイントパーキング」(北海道虻田郡)

標高1898mの羊蹄山(ようていざん)。
元々の名前は後方羊蹄山(しりべしやま)またはアイヌ語でマテネシリ(女山)。
姿形が富士山に似ていることから、蝦夷富士とも呼ばれています

宮田ビューポイントパーキング

今回は「宮田ビューポイントパーキング」から撮影。

他にも羊蹄山を望む場所は沢山あるので、ぜひ行ってみてください

大沼公園を一望できる「日暮山」(北海道亀田郡)

大沼公園と駒ヶ岳を一望することができる隠れスポットの「日暮山(ひぐらしやま)」。
ガイドブック等では載ってない観光スポットです

日暮山の名前の由来は、景色が綺麗で日が暮れるまで見入ってしまう所であることから
そのように呼ばれているそうです。

ここに来るのは2回めで、前回来た時は天気がよく、
すばらしい絶景が広がっていたのですが。。。

2013/9/21に撮影。
日暮山から望む大沼公園

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